2011年01月30日

国際通信社 月刊 評判?トレッキング

毎週、中央本線の特急に乗るようになってから
早、数ヶ月。
さすがに今の時期には少なくなったけれど、
夏には、都内からちょい遠く、位の感覚だからか
山登りスタイルの老若男女がたくさん乗車しておられました。
東京都内では、高尾山に登る若い方が増えたようですし、
ちょっとしたブームとなっていましたね。
でも、とっても困ったのは、ここ数年はそんなに混まずに
座れていた電車だったのに、指定席をとらないと
座れない、などということが数回続きました。
指定をとらない私もうっかり屋で困ったものですが、
山登りのリュックはなかなか頑固な荷物で、
人一人分くらいはスペースをとってしまうんですよね。
混みあっているときは、ちょっと大変でした。
ブームに乗るだけじゃなく、長く楽しんでいくためにも
マナーとか気配りなんてのも必要なのでは?なんて
思ったりして。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
ハッピージャーナル | 国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報
見聞国際通信社
posted by ねぇさん at 01:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月29日

国際通信社 月刊 食糧危機

報道ニッポンに“食糧危機”の記事を見つけた。
日本でも食糧自給率の低下が叫ばれて久しいが、世界規模で見た場合の状況はさらに深刻だ。
要因の一つとしてしばしば取り上げられるのが人口爆発で、現在69億と言われる人口は、一説によると2025年には141億人になるとういう。農業技術の向上で生産効率が上がったとしても、大地が増える訳ではなく食糧生産の増加には限度があるから、このままのペースで人口が増えて行けば食糧が足りなくなるのはこれだけでも目に見えている。
さらに、人間は植物だけを食すわけではなく、家畜を育てて食べる事もするので、家畜を育てるための穀物などの分量を考えると更に食糧には余裕がなくなるし、水資資源の問題もある。
では、食糧が不足した場合に起きうることを想定すると、食糧生産率の高い国と低い国とのパワーバランスの歪みが考えられる。規模を小さくして同じ事が各国内でも起きるだろう。そして、限られた資源を巡っての抗争・・・と先行きは不安でいっぱいだ。

さて、このような想定事項がありながら我が国内では、減反政策や値崩れを防ぐ為の農作物の廃棄処分、そして生産者の高齢化による耕作放棄地の増加など、第一産業の規模縮小が続いている。全くおかしな話だ。
農業の深刻な後継者不足は、十分な経済保障や、社会的地位の確立をしてこなかった国策の怠慢であると感じている。第一産業は、国家の生命活動を支える最も誇り高い仕事なのだから、国を挙げて守っていかなければならないのだ。

国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
あんそにの国際ジャーナル
現代画報社 高齢者を襲う事件(詐欺、火災、地震)
posted by ねぇさん at 23:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月19日

国際通信社 月刊 大学生の就職内定率

テレビのニュース番組や新聞にも載っていたのですが、今春卒業予定の大学生の
就職内定率が昨年12月1日現在で前年と同じ時期と比べ、4.3ポイント下回った
そうです。下回った数字は68.8パーセントだったそうです。
これは、1月18日に厚生労働省・文部科学省の調査で分かったということです。

2年連続の過去最低の更新で「就職氷河期」と言われて最も厳しかった1999年の
同じ時期と比べても5.7ポイントも低い水準だったということです。
統計を取り始めた1996年以来、初めて7割を割り込んでしまい、学生の就職事情
の厳しさが一段と鮮明になったことなるのではないでしょうか。

最終的な就職率の過去最低は2000年の91.1パーセント。当時よりも内定率は
低く推移、景気の先行きも不透明なために文部科学省は「最終的な就職率も過去最低
となる可能性が出てきた」としています。

まだまだ厳しい状況が続いている日本です。就職活動をしている学生のインタビューが
ニュース番組で放送されていましたが「面接にすらたどりつかないケースが多い」と
いうことでした。大学で学んだ知識などを仕事に活かしたい・・・という学生も
多いでしょう。「贅沢は言ってられない」という学生もいると思います。
が、どんな考えであってもなかなか就職できないのが現実なのです。また、リストラで
職を失い、再就職を希望する人に対しても就職先がない状況。
この現実を国はどう受け止めているのでしょうか。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
本の紹介 「関西変身どころ」 | 国際通信社
報道通信社 取材
posted by ねぇさん at 00:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。