2011年02月25日

月刊誌・現代画報 糖尿病意識調査

糖尿病って、太ってる人だけの病気ではないんですね〜!製薬会社の大手である、「ノボ ノルディスク ファーマ」の意識調査で、40−60代の男女の3人に1人が「太っていないので糖尿病にならない」と油断していることが明らかになったそうです。私もそう思ってました!ちなみにこちらの調査は、平成21年12月上旬、40〜60代の男女計1200人にインターネットで実施されたそうで、その結果、太っている人が糖尿病になりやすいと思うと回答した人は、なんと全体の約半数である49・7%を占めたのだそう。それに、現在太ってない人の36・3%が、将来的に自分が糖尿病になる可能性がないと答えていたということですが、実は日本人て欧米人に比べて糖尿病になりやすい体質なのだとか。糖尿病のリスクを高めてしまうのは、運動量が少ない方、甘いものをよく食べる方、ストレスを感じることが多い方、アルコールをよく飲む方、標準よりカロリーが多い食事をする方などだそう。しかもショックなのは、日本人に多い2型糖尿病患者の6割は太っていない人なのだそうですよ。なぜ日本人が欧米人と比べて糖尿病を発生する率が高いかというと、血糖値を下げるインスリン分泌能力が低いためなのだそう。気をつけなくてはなりませんね〜!

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心〜VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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2011年02月24日

月刊国際ジャーナル 結核病棟で殺人未遂

理由は「咳がうるさい」



なんとも言えない理由です。

そして事件のおこった場所にも納得はいきません。



場所は、国立病院機構近畿中央胸部疾患センターの結核病棟。

そんな場所なのに咳がうるさいって・・・意味がわかりませんね。



被害者の男性は命に別状はないそうですが、首や顔を刃渡り約6センチのナイフで切り付けられたそうです。

切りつけた男性は、。「殺すつもりはなかった」と一部容疑を否認。

殺すつもりはなかったといっても、ナイフを持って何かを、例えば脅すとかをしたから、被害者は怪我を負ったのではないのでは?



あとから理由をつけることはできますが、ナイフを持った事実と怪我をさせた事実からは逃げれませんよ!



結核病棟で咳がうるさいなんて、そんなに神経質ならば個室にすれば良かったのに・・・

病気で入院したという事が、精神的な部分に左右されたかもしれませけど、それはみな同じではないでしょうか。



もしかすると、本当にうるさい、眠れないほどの咳だったのかもしれませんが、

だからといって、ナイフを持っては駄目ですよね。



少しだけ、病院側にも何かの対策をお考えてくれたら良かったのに・・・と思いました。




しかし、60歳代の男性のおこした今回の事件。

なんとも、そんなことで事件をおこしてしまうとは、情けなく感じました。

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2011年02月20日

月刊国際ジャーナル 機械で雪下ろし

今年の冬は本当に寒いですね。地域によっては大雪で生活に影響が出ているところも
あるでしょう。雪が降れば「除雪作業」をしなければならないと思うのですが、
高齢者が多く住む地域ではなかなか作業ができないのではないでしょうか。
先日の新聞に、屋根に積もった雪を落とす装置を福井県のある大学の教授などが
開発したそうです。やはり、雪下ろしは危険な作業だと思います。できるだけ早期の
実用化を目指しているそうです。
この機械が正式に導入されれば、危険な思いをすることもなく、また高齢者の負担も
かなり減るのではないでしょうか。本当に1日も早く実用化してほしいですね。


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